2014年7月アーカイブ

くっ...何故手ぶら?どーして此処へ来た。60代化粧品 しわケアは持ってんのか?「NO!先に友を解放せー」無理。じゃ帰れ、此方が望む条件は変わらぬ。

「なぁ、少しは妥協せんか?ほれ、もーちょい柔軟に考え交換を...」五月蠅い!近づけば、どーなっても知らぬぞ。えーんか?

「くっ...了解。今しばらく時間を」...はぁ。自分は祖母へ、60代化粧品 しわ対策を贈るべく、近場のデパートへ買い求めに訪れただけ。

紆余曲折、誤解もあり、盗賊と間違えられる羽目に。っつーか、盗賊?武器もねーのに、籠城。60代化粧品 しわ対策を求。売り場に沢山あるっつーの。

困った、現状打破する良案、浮かばず。帰れねじゃん。もし奴等が要求を聞き入れ、60代化粧品 しわケア届けても、まず帰宅。渡す事が無理とか...地獄だ。

選択肢は沢山ありそうで無い。結局、貧乏くじ引いた自分。やはり家を出るべじゃなかった。引き籠りは、家が一番。嗚呼、早くネトゲワールド、もしくは夢へ入り込みたいぜ。

記憶が全くありません

朝、目が覚めると、今まで見た事無い光景が、目に飛び込んできた。自宅のステップに、マットレスを敷いて寝かされていた。

とりあえず旦那の部屋へ行き、顔を見ると、左目のすぐ下辺りに血の塊が。

ビックリして「ちょっと!!傷どうしたのさ!?」と聞くと、じーーーーっと黙り、私を見つめてきた。その時点で、何も聞かずとも原因は、自なんだと察する。

理由はこうだ、泥酔した私は自宅に着くが、車からまったく降りようとせず、連れて行こうとすれば、手足をバタつかせ、激しく嫌がったらしい。傷はそん時だそう。

努力の末に、玄関まで連行したけど、今度は玄関でバタバタ。

2階ベッドルームまで連れて行く事は無理だと思い、私を左右に転がしながら、ステップへマットレスを敷いたそう。

とりあえず、旦那へ言った一言。「危ないから、もっと気をつけなさい」。